今日も激疲れで頭パンク状態に…

朝イチからまず、娘の医療用眼鏡の補助請求書類を確認して

保険協会に電話からのスタート

書類を確認しながら、眼科さんの指示書というものが発行されていない事を伝えると

元々の眼科さんの補助金請求への知識が薄かったのか

眼科で言われたのは

3歳の3月で最初の眼鏡を購入しているので

5歳になったから2年更新となり2年以上しないと補助請求が出来ないから自腹でと言われていました

私が保険協会から聞いていた話は、

娘の3歳の3月に最初の眼鏡を購入しているので1年以上経っての再購入で補助請求が出来る

という事でした

先日、処方箋を書いてもらた時も

保険協会に確認の電話をして何度も説明をうけ

きちんと、保険証番号からの請求記録なども調べてもらい

今回の分も請求が可能と言われていました

今日、書類を確認しながら再度

話を聞いていたら

眼科の医師からの指示書が必要だということでした

もちろん、眼科さんの言われた事をそのまま伝えると

きちんとした医療用眼鏡を購入するのであれば

請求が可能なので指示書を書いてもらうように眼科さんにお伝えくださいと…

眼科に電話して受付に説明して指示書を書いて貰えるようにとお願いして

担当からの連絡待ち

かかってきた測定した担当看護師の男性の方に最初から同じ事を説明しても

確認してから折り返し電話しますと…

しばらくして、眼鏡を購入したメガネ屋さんを教えてくださいと言われ

メガネ屋さんをお伝えしましたが

補助金請求するのは保険協会であって

メガネ屋さんはなんの関係もありません

なので、何故その方にメガネ屋さんを聞かれたかは謎のまま

時間はたち

やっと連絡があった時には

メガネ屋さんと保険協会に確認して請求可能だということでしたので

指示書を書きますと…

最初から私は保険協会から出来ないからと

何度も説明しても

時間の無駄になったようです

最初から、ちゃんと制度の知識を持っていて

最初から保険協会に確認していたら

半日以上をこの対応に時間を体力を能力を精神力を

費やさなくてよかったのでは?と思いながら

何とか眼科さんの指示書待ちです

これが届くまで次に進めないのでね

これが届いてからも

まだまだ、手続きは続くので

書類を書き必要な書類を添付する事の作業が本当に頭が痛いです

難しい事は出来ることならやりたくないですが

必要な事ですからね

とにかく、熱が出そうなくらい

頭を使いました

それぞれに何度も説明を繰り返し

それぞれ今日だけで何回ずつ電話したかな…

まだまだこれからなので、

頑張っていきましょう

投稿者: Maako

現在40代の、複数の難病や持病、障がいを持ち29年6月生まれの女の子のママをやっています。 21歳歳の差亭主関白婚の日々や難病について 少しでもたくさんの方に知ってもらえたらと思っています。

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