風邪症状が続く旦那さんが今朝も
微熱、咳などで食欲もないので
念の為、娘を保育園へ送り出してから
帰宅して、コロナ抗原体検査をしてもらった
コロナ抗原体検査では陰性の表示
症状から見て私の時の症状と同じような状態なので
恐らく、風邪の一種なのかなぁと
引き継ぎ、補給液を飲んでもらって
マヌカハニーのお湯割を飲んでもらった
マヌカハニーは喉の違和感の改善や胃腸の弱りを助けてくれると言われているので
純正マヌカハニーは私にとって必要不可欠です
マヌカハニー単体をお湯割りするのも良いですが
人により生姜湯やホットミルクなど
飲みやすいもので飲むのもいいかもしれません
純正マヌカハニーは一般的なものと違い
加熱加工していないので
本当の自然薬のような役割だとも言われているだけあって
値段も高めですが、いざという時には助けられています
そして、いつもと違う土曜日は
まず買い物めぐりをしないので家に引きこもり
旦那さんが何も食べられないので、私だけ食べるのも気がひけるので
台所でコソコソ立ち食いでサッと食べれるもののみで終わり
もちろん、全く音も立てる事なく
ゆっくり休める環境作りで
私は寝室にこもり
パズルゲームの音を消してやっています
イヤホンがあれば最適なのでしょうが
普段からいろいろな音や変化に敏感になるので
一つの音や変化に瞬時に気づく事が出来にくいので
あえて、音の出ない環境にしています
私1人の時は、
周りの音に敏感になりすぎるので
最小音くらいのボリュームでパズルゲームやYouTubeなどみれるんですけどね
誰がいると出来ないのが私の性質のようです
他の家事も旦那さんが休んでいる間は気を使います
体調が悪い時は特に音や気配には私は気をつけるようにしています
気を使いすぎなのかもしれませんが
私が中学の頃、実母が体調を崩していて
寝ているだけで嘔吐、頭痛などを繰り返して
心配な私は様子を見に行ったり何かして欲しいものを聞いたり
していましたが、鬱陶しがられてしまったので
それ以来、体調を崩している人には気を張るようになりました
実母は病院嫌いで、何の治療もしない人なので
病名すらわかりませんでした
実母にとってはそれが毎月のようにあったので
慣れっこな状態になっていたのかもしれないですね
本人にはわかっても、原因もどんな症状でどんな状態なのかもわからずに
同じように寝込んでる姿をみるのはつらかったです
実際、私も大人になるにつれてメニエールという病気がある事を知りました
あの時の実母はこの症状だったのかなぁと
思いながらも確認もする事もしないけど
距離感があったので
あまり考えないようにするようにしてます
完全なるトラウマな状態ですね
そして、私が親となり娘もいろいろな形で表現したり、
言葉を発したりするようになりました
私が調子が悪い時、やはり娘も私がかつて実母にしたようにするんですよね
私はあえて突き放す事はしませんでした
ただ、分からないかもしれないけど状況は話すようにしました
娘は寝ている私の横にそっと、自分のいつも一緒にねんねしていた
いっしょにねんね、のプーさんを置いてくれていたんです
それが、まだ娘が一歳頃だったかなぁ
今では、娘のお薬を私が管理してわかりやすいように朝昼晩と置いてあるのを
いつの間にか覚えていて
私の一部のお薬でもある漢方のツムラという言葉が読めるようになったので
それを一袋づつ分けて朝昼晩と置いてくれるようになりました
私と実母にはなかった、私と娘の関係性なんだなぁと感じています
まだまだ手探りで幼い娘の言動を気づいてあげるには時間もかかりますが
精一杯、娘と向き合えたらなぁと思います
いっぱい怒ってしまったり、時にはキツく当たることもあるけど
それ以上に、娘への思いを言葉にして手紙に書いたり
替え歌にして歌ったり、表現にして形にしたり
しっかり伝えていこうと思うこの頃です
さぁ旦那さんも結構、ゆっくり休んでくれているので
少しでも早く症状が治ってくれると良いな〜