娘にとっての私の存在?

いつからか娘からよく言われる事があります

娘にとっての私の存在とは

娘を傷つけるものから助けてくれる人だそうです

例えば、パパに怒られると半端なく攻撃してくるタイプなので

そこから娘を引き離す事…

例えば、家以外のところで不安になる事があれば

いつも、私が手を繋いでいてくれる事…

などなど、娘にとってはそんな存在らしいです

私も旦那さんが怒ると手がつけられないのを知っているので

どちらかと言えばあまり関わりたくないです

当たり障りないように毎日が過ぎれば

怒鳴られたり手が出たりはないので

ただ顔色を見て過ごすのは誰からしてもストレスです

機嫌さえ良ければ、昭和の旦那さんなので

どのみち、早かれ遅かれ

命はなくなるものなので

生きている間くらいは、いろいろな家族の温かさを知ってもらいたいですよね

付き合う前に言っていました

家庭不適合者だと…

もちろん私もだと思います

結局、娘が生まれてからも

自分のやりたい事、楽しんでますけどね

私や娘がそれに合わせる感じ

時には、病気の2人を置いて

遠征で泊まり込みで友達に会いにも行ってたし

まぁそんな人なんで

期待はしません

私も娘にもそれぞれ居なければ居ないなりの

過ごし方を見つければいいので

とはいえ、緑内障や白内障で眼の方がよろしくないので

次の単独遠征は

かなり気がかりではあります

私が若い頃、当時9歳上の戻って旦那さんに先立たれましたのでね

トラウマです

出て行ったきり帰ってこない事もありますからね

次に会う時は棺の中でした

どことなくね…

そんなこんな考えていたら、苦しくなるので

今は娘を精一杯守る強さを身につけないとですね

娘を残して先立つわけにはいかないので…

さぁ娘の看病もうひと頑張りです

あと、明日一日を全くお熱が上がらなかったら

投薬は続けながらで登園可能になるので

もし一回でもお熱が出たら振り出しですけどね

さぁもう少しがんばります

皆さんも体調にお心にお大事にしてくださいね

今日も一日お疲れさまでした

投稿者: Maako

現在40代の、複数の難病や持病、障がいを持ち29年6月生まれの女の子のママをやっています。 21歳歳の差亭主関白婚の日々や難病について 少しでもたくさんの方に知ってもらえたらと思っています。

コメントを残す

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう