出したら出しっぱなし
歩くところに細かなものを散らかしっぱなし
そうでなくても目が見えにくい私は
その散らかしっぱなしのものを足で踏んで怪我をしたり
それを避けるために、片付けのカゴで足を打ったり
食べたら食べっぱなし
いただきます。ごちそうさま。はもちろん
ありがとうもなければ
してくれるのも、出してくれるのも当たり前
片付けてくれるのも当たり前
私は家政婦ですか?召使いかなんかなのですかねぇ
実家にいた頃は親や親戚などから
自分の存在を否定されてきて
大きくなったら家族に召使い扱いされて
何が楽しいんでしょうか
親ですら私の誕生日を忘れているので
私の存在はそれ程のものなんだと思わされています
誕生日は嬉しいもの母の日や父の日には感謝
私ですら何の存在感すら感じさせて貰えなくても
両親には何かしら子供の頃からしてきてますが
見返りとかではなく
ただ、誕生日すらも何の反応もなく
生まれたことを否定されている感がとてつもなく虚しく
母の日であっても、わが家には無関係で
大人になって親になっても
自分が虚しくなる毎日
医者にもどんなに訴えてもわかって貰えない生きづらさ
誰にも認めて貰えない息苦しさ
親がそれ程にしか子どもに興味がなかったのなら
なんで施設にでも入れてもらえなかったんだろう
こんなに生きづらさ息苦しさを
親にも家族にもわかって貰えずに
一人でもがく事に疲れたこの頃…
本当の自分てなんなんだろう…
現実逃避したくなるこの頃…
自分に負けたくない一心で頑張って来たのも無駄な足掻きなのか
今日も、早めに休みます
眠れなくても横になります
皆さんお疲れさまでした
お身体にお心にお大事にしてくださいね